まいど!ピシマ太郎どす。

2月26日(水)の結果報告だ。平日だけど、ネットナンパのアポが取れた。

この日は、PCMAX黒ギャルとのアポ。日サロ好きそうなギャルが相手。

20時に都内某地で待ち合わせ。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

また出会い系サイトだ。

今は、コロナウィルスも怖いので、当分はストリートナンパではなく、ネットナンパを中心にしていきたい。

また、今まではあまり重視していなかった既セクとの関係も積極的に繋げていきたいと思う。

 

ちょっと寄り道 (^_-)-☆
僕の過去記事のすべてが読める!

参考記事ピシマ太郎の過去記事一覧

僕の原点PCMAXでの即エッチする方法をすべて網羅した教科書!
参考記事PCMAX登録からホテルで即エッチまでの全工程の教科書

 

太郎「どうも。かりんちゃん?」

かりん「そう。ピシマの人?」

太郎「そうだよ。めっちゃ可愛くてタイプだわ。」

かりん「またまた(笑)ほんとうに出会い系の人はチャラいわ。」

周りにたくさん人がいるのに“出会い系の人”とか言うなよと思ったけど、かりんはとても上機嫌で酔っているのがすぐ分かる。出会い系初心者の男性にとっては、相手が酔っ払い女性だと、ちょっと面倒くさいこともあるけど助かるはずだ。

素人系のガチガチと緊張した女の子が対面すると、お互い何を話していいか分からず、固まってしまう男性も多いと聞く。そして盛り上がることなく、気まずいままバイバイなんてことになり兼ねない。

その点、酔っ払いが相手だと、こちらも気楽に構えることができる。うまく会話が盛り上がる。

逆に言えば、こちらがリラックスした態度でいれば、女の子の方も緊張せずリラックスすることができる。

出会い系サイトで何度も女の子と会っていれば、初対面の待ち合わせだからといって緊張しなくなる。その力の抜けた感が必要だ。

車の運転と同じで、ハンドルを両手にガチガチになって緊張している初心者ドライバーは運転がへたくそだ。慣れて肩の力が抜けてリラックスしていれば、上手に運転ができる。

出会い系サイトは、一度失敗すると諦めて二度と利用しない男性も多い。しかし、継続していると自分に合った女の子が必ず現れる。そこで、成功(性交?)をして自信をつければ、たいていどんな女の子とでも対応できる実力がつくものだ。

太郎「チャラいとかじゃなくて本当にタイプだよ。黒ギャル大好きだし。」

かりん「珍しいね。よくオジサンとかに嫌われるけど。」

太郎「それって、俺がおじさんってこと?」

かりん「違う。違う(笑)」

かりんは僕の腕をゆすりながら、否定した。

酔っ払っているので、ボディータッチが早い。すぐに手が繋げそうだ。

太郎「ちょっと酔ってる?」

かりん「分かる?アンナと飲んでたの。」

アンナが何者か分からないけど、話を続けた。

太郎「じゃあ、酔い覚ましにもっと飲むか(笑)」

かりん「いいね。分かってるね。」

居酒屋 in

飲み放題にした。かりんを泥酔させたいと思った。

酔って自分を見失い弾けたギャルがどんなSEXをするのか興味がある。

ただし、注意が必要だ。

あまり飲ませすぎて気分が悪くなったり意識がなくなってしまったら、弾けたSEXどころか介抱して終わりになってしまう。ずっと吐き続ける姿を見ながら、背中をさすって時間が経つのを待ちしかなくなる。最悪のケースだ。

乾杯!

かりんはとびっきりの笑顔で乾杯した。ホテル打診したときもこの笑顔を見せて欲しいと願った。

女の子の基本情報
名前 かりん
年齢 20歳
職業 聞いてない
特徴 黒ギャル
身長 156cm
体型 ふつう
オナニーの回数 聞いてない
容姿 ★★★★☆(星4つ)

太郎「お酒強いでしょ!」

かりん「そんなことない。好きだけどね。強くはないよ。」

太郎「じゃあ、飲み放題だし、飲み潰れないていどにガンガン飲めよ。」

かりん「うん。潰れたから介抱してね。」

太郎「いやだ。放置する。」

かりん「最低~(笑)」

30分で3杯目と僕にしてはややハイペースだ。

太郎「かりんはカレシいるの?」

かりん「いるよ~。」

あっさり言った。

太郎「大丈夫なの?他の男と飲んでて。」

かりん「出会い系で遊んでいるクセにそんなの気にするの?(笑)」

太郎「いや、気にしているとかじゃなくて、カレシとどんな感じなの?バレても平気なの?」

かりん「絶対にバレないでしょ。」

太郎「ちょっとしたことで、嘘がバレそうになったことないの?」

かりん「何があっても、目を泳がせないのがコツ(笑)」

太郎「ウソつくと、目が泳ぐからね。」

かりん「特に男の人はね。ウソつく時こそ、じっと相手の目を見るの。」

太郎「なるほど。」

かりん「いよいよヤバくなったら、信じられないならもういいからと逆ギレするの。」

太郎「女は怖いなあ。」

かりん「常識よ。ジョーシキ(笑)」

太郎「じゃあ、試してみるか。」

かりん「何を?」

太郎「かりんは処女ですか?」

かりんは僕の目をじっと見て、

かりん「処女ですよ(笑)」

太郎「エッチは嫌いですか?」

さらに僕の方に身を乗り出して。

かりん「嫌いですよ。大嫌いっ(笑)」

太郎「本当だ(笑)」

かりんは、かなり早口でポンポン言葉が出てくる。

太郎「かりんは、頭の回転が速いよね。」

かりん「そう?みんなかりんのことバカっていうけど、太郎ちゃんは見る目あるね。」

太郎「男の回転も速いしね。」

かりん「あっ、バレちゃった。ねぇ、わたしのこと何だと思っている?(笑)」

太郎「ヤリマン。」

かりん「ヤリマンじゃないから。厳選してるよ(笑)」

太郎「厳選100名様?(笑)」

かりん「100はいかないね。残念ながら。最後までじゃなかったらいくかもね(笑)」

かりんはクラブ遊びにハマっているらしく、キスとか含めると100に届くらしい。SEXだけなら、50くらいとのこと。

こういうギャルといい感じになっても安心してはいけない。ギャルは忙しい。これからホテルという段階で遊び友だちから誘いの連絡がくることもある。時間との戦いだ。

太郎「なんで、そんなに焼けているの?」

ガンガン日サロで焼いているらしい。昔のヤマンバ系までいかないけど、かなり黒い。ブルーメインのネイルも目立っている。完全なギャルだ。

うまく説明できないけど、右下の女の子のような感じ。

もちろん、朝比奈みつきちゃんも可愛いけど、かりんも負けず劣らず可愛かった。ただ、スタイルの良さはここまでではない。

かりん「太郎は?」

太郎「俺も50くらい。」

僕の数字は、ブログでつけているので、ほぼ正確だ。

かりん「真面目そうなわりに、結構多いよね。風俗とか含んでいる?(笑)」

太郎「行ったことあるけど、含んでいない。ストリートナンパもたまにするからね。ふつうの男性より多いかもね。」

かりん「えっ、見えないんだけど(笑)」

僕は、かりん相手にストリートナンパの声かけを実践してみせた。

かりん「あっ、ホントだわ。慣れてる。わたしもナンパされてぇ~。」

太郎「何言ってんの。お前、よくされるだろ。」

かりん「あっ、されっか(笑)」

太郎「だろっ。」

かりん「ナンパって、どういう女性にするの?軽そうとかヤレそうとか考えてやるの?」

太郎「何も考えずにガンガン声かける。見た目じゃ軽いかどうか分からない。ナンパは数のゲームだから。」

かりん「じゃあ、かりんのことどこかで見かけてたらナンパしてた?」

太郎「絶対してた。」

かりん「どうして?」

太郎「軽そうだから(笑)」

かりん「ひょえ~」

おどけたポーズをとった。

太郎「実際にチャラ撃ちしてきただろ。」

かりん「うん。否定はしない。」

どうでもいい話をしながら、時間がどんどん過ぎた。

お互い、酎ハイを6杯ほど飲んだ。かりんはもともと飲んでいたから、さらに飲んでいることになる。

ふだんの僕は、ホテル誘導から逆算した会話をするために、リラックスしているようで、頭はフル回転で休まる気分ではない。接待で楽しそうそうに飲んでいるサラリーマンが決して楽しんでいないのと似ているかもしれなし。

しかし、この日は、何も考えずにかりんとバカな会話を純粋に楽しんだ。

結果、居酒屋に長居して、エッチをする機会を逃すかもしれないけど、それはそれでいいと思った。ギャル好きの僕としては、下品な感じで浅黒く日焼けしたギャルは大好物だけど、たまには何も考えずに気を遣わず飲みたいと思った。

2時間以上が経過した。

居酒屋を出た。当然、かりんは、会計でお金を出す素振りも見せない。

酔い覚ましで散歩した。

かりんはまっすぐ歩けないけど、悪酔いはしていない。上機嫌だ。たまに僕にぶつかってくる。

飲み屋のキャッチの男性が僕ら目当てに声をかけてくる。

かりん「いえ~いww」

かりんはキャッチの帽子を取り上げた。

キャッチは愛想笑顔を浮かべながら、困った表情で、「あ~、返してくもらえますか・・(苦笑)」と言った。

かりん「ダメ~。」

これは埒があかないと、かりんから帽子を取り上げて、キャッチに返した。

太郎「すみません。こいつアホなんで。」

キャッチ「ところで、お兄さん、もう一杯・・・」

かりん「かりんはアホじゃない。」

太郎「ちょっと難しいわ。ごめんね。」

キャッチ「あっ、はい。」

かりん「ばいばい、イケメンのお兄さん(笑)」

しばらく歩く。

太郎「レンタルルームにする?ラブホにする?」

唐突すぎるけど、ダメ元で聞いてみた。

かりん「ラブホに決まってるだろ。レンタルルームはセックスをするだけの場所なんだから。」

シラフだったら、頼むからセックスと大声で言わないでと思っただろう。しかし、僕もそれなりに酔っていたので、気にならなかった。「ラブホもセックスするだけの場所だろ!」とツッコミを入れようとしたけど、そうするとセックスを意識させすぎてネガが出るかもと思ってやめた。

コンビニで酎ハイを買い足した。

ラブホの前。

かりん「かりん、こういうとこ初めてなの~。ウソぴょ~ん。」

かなり出来上がっている。こんなハイテンションなギャルとセックスをするのも楽しいだろうと思った。が、想像以上に楽しいことになった。

ラブホに入ると、ベットにのって、酎ハイで乾杯した。

太郎「乾杯!」

かりん「おっぱ~い(笑)グイグイ飲んでね。今日は俺のおごりだから。ふ~っ。」

話が支離滅裂だけど、まだ正気はある。ただ、急に吐き出したり眠り出す可能性があるので、早めにアタックすることにした。

太郎「かりん。こっちのレモンサワー飲みたい?」

かりん「飲みた~い。」

太郎「俺が飲ましてあげるよ。」

僕の口にひと口入れて、口移しでかりんに飲ませた。

太郎「もっと飲みたい?」

かりん「うん。」

3回ほど口移しして、その後は激しいディープキスになった。

胸は弾力がある。ダウンジャケットの下は、Tシャツで、ピンクのブラ紐がはみ出て見える。

太郎「ちょい見せ好き。」

かりん「太郎はエロいな。でも、ホテルまで何もしなかったね。このまま何もないのかと思ったけど、間違いだった(笑)」

ふつうは、ホテル打診の前にキスするのがふつうだけど、できるだけ引き延ばして、すべての工程をホテルで楽しみたかった。そのことをかりんに説明をした。

かりん「ナンパ師は考えることが違うわ。マニアック(笑)」

Tシャツを脱がして、ピンクのブラをとって、乳首を舐めた。

かりん「あっ、お楽しみのところ申し訳ないんだけど、トイレ行きたい。」

太郎「大?小?」

かりん「はあ?それレディに聞く?小だけど。」

太郎「おしっこしているとこ見たい!」

かりん「はあ?マジ言っているの。」

その後、散々僕のことを変態だと罵ったが、それでもリクエストに応えてくれた。

浴室へ行った。スカートとパンティーを脱いで、浴質の排水口の側にしゃがんだ。

かりん「したいけど、見られていると出ない。」

太郎「じゃあ、あっち見てるから・・・」

そういった瞬間にじゃ~と鋭い音がした。

かりん「出たっ!」

2人とも感極まった。

かりんは、すでに全裸だが、僕は上着と靴下しか脱いでない。僕も脱ぎたいと思ったので、かりんに脱がせてとお願いをした。ベルトを外してデニムを脱がされた。下はトランクス1枚になった。

かりん「ちょっと~、トランクス汚れているよ。」

透明の興奮液が下着についていた。

かりん「もう~。ゆるチンなんだから~(笑)」

そういって僕のペニスの先についたネバネバした液を指でなでた。そしてペニスをパックンした。派手派手しいネイルとペニスの単色具合のコントラストが良かった。

なかなか上手なフェラだ。

太郎「俺もションしたい。」

かりん「えっ、まさか!」

そのまさかだ。かりんの顔に勢いよく尿が直撃した。そして、出すのをいったん止めた。

かりん「ちょっと~」

太郎「ごめん、ごめん。我慢できなくて。」

かりん「ショウベンかけられたの初めてなんだけど!」

太郎「ザーメンはあるだろ?」

かりん「それはまだあるけど・・・」

太郎「ザーメンよりショウベンの方が綺麗じゃない。」

かりん「いや、雑菌とかある。」

太郎「怒った?」

かりん「怒った。」

太郎「じゃあ、すごいいいことさせてあげるから許して。」

かりん「なにを?」

太郎「立ちション。」

かりん「はっ?」

怪訝がるかりんを僕の後ろに立たせた。僕も直立している。

太郎「うしろからちんちん持って。」

かりん「こう?」

太郎「うん。立ちションしているみたいだろ。」

そう言うや否やじょわ~と残りの尿が勢い良く出た。

かりんは、尿が出る力で暴れる息子をコントールした。

太郎「これが立ちションの感覚だよ。」

かりん「面白い www」

尿が切れた。

太郎「面白かったろ。」

かりん「うん。もう出ないの?」

ノリノリだ。すっかり機嫌が良くなる。

太郎「また出そうになったら、こっち来よう。」

ベットに戻った。

「太郎は変態。」

そう言いながら、かりんはスマホをいじり出した。

カメラロールを見せてきた。

かりん「ねえ、見て。これかりんのハメ撮り。」

動画を見せてくれた。カレシとのハメ撮りかと思ったが、複数の男がいる。

太郎「なんで見せてくれるの?」

かりん「太郎ならドン引きしないでしょ。」

これからセックスしようとする女が他の男性としてるところを先に見た。初めてのシチュエーションだ。すごく変な感じだが興奮した。

太郎「この女、すごくビッチじゃね。」

かりん「ほんと、ビッチじゃん!(笑)」

太郎「俺らもこれからハメ撮りする?」

かりん「いいよ。てか、勝手に撮影するタイプだと思った(笑)」

太郎「俺がそんな非常識なワケないだろ!」

かりん「勝手にションベンかけたでしょ!」

太郎「あっ、そうだった!」

ハメ撮り開始\(^_^)/

かりんが僕の乳首を舐めるところを撮影。

かりん「右と左どっちが気持ちいいの?」

太郎「同じ。だから、交互に舐めて。」

楽しい撮影。

フェラ顔のバッチリカメラに収める。

そして一通りのプレイをすると、結合部分がよく見えるように生で挿入

あん、あっん、ああああ!

お互いすごい高いテンションだった。ハメ撮りがスリルになった。

我慢できず、射精!

太郎「やべぇ、中出ししちゃった(゚Д゚;)」

かりん「おい、マジかよ。まあ、今日は大丈夫な日だと思うけど・・・」

かりんとのセックスをすごく楽しめた。自分の素を出して、思うままに性行為を楽しめた。

盛りだくさんだった。したかったことが一杯できた。

かりん「楽しかったね。」

太郎「何がいちばん楽しかった?」

かりん「立ちション(笑) あっ、そうだ。今度、アンナとかりんと3人で遊ばない?」

アンナとは、冒頭での会話に出てきた女の子の名前だ。僕と待ち合わせの前にかりんが一緒に飲んでいた女友だちだ。高校時代からの親友なようで、いつも遊んでいるらしい。

かりん「アンナも立ちション喜ぶと思うよ。」

太郎「じゃあ、今度3人で遊ぼう。」

かりん「アンナにあとで言っておくね。」

3Pになるんじゃねえ( ゚Д゚)

これは事件だ。紹介制3P。

やはり女の子と誠心誠意向き合えば、紹介してもらえるのだ(笑)

2020年2月26日(水) 黒ギャルと即達成!50即目を達成です!

しかも、次回3Pの予約付き!

(ストナン;16即、ネトナン;33即、お見合いパーティー;1即)

ギャルとセックスしたい人は、こちらの記事も参考に!

ギャルと即エッチしたい男性向けの記事

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