まいど!ピシマ太郎です。

今回の記事は、ストリートナンパだろうか?ネットナンパだろうか?

2日分まとめての記事。

3月14日(土)

この日に出会い系サイトでアポを入れたかったのだけど、ポイントを3千円分つぎ込んでもアポが組めなかった。

紹介ポイントの溜まってきたミントcjメールを使いたいが、こちらは来週にとっておきたい。仕方ないので、ストリートナンパにしようと思ったが、この日はあいにくの雨。てか、この季節のまさかのみぞれ雪。

世界の気候変動はどうなるのだろうか?

そんな問題意識を持ちながら、今日はオナニーして寝ようと思った。

が、既セクと遊ぶことにした。

たまには、新規でなくて、既セクたのセックスも悪くない。

3月15日(日)

この日は、昨日の悪天候がウソのような晴天。

実は、前日にPCMAX(ピシマ)で翌日の月曜アポを入れたので、ストリートナンパをすることにした。

都内某所

昼間から声かけ開始。

3時間で50人くらい声をかけるが、無反応。

集中力切れる。

ナンパに飽きて、妄想モードに入る。

僕のナンパ生活を振り返ってみた。

ナンパで得られることは多い。

ギャルとのSEX、3P、人妻との背徳なエッチ

あんなこと♡ こんなこと♡

エロ雑誌の世界でしかあり得ないと考えられていた非日常的な体験。まさか自分がそんな経験をできるとは・・・

ナンパ恐るべし!!

しかし、その一方で、ナンパをすることで失われるモノもある。

・貴重な時間

・純真な心

・羞恥心

特に今の僕に羞恥心がない。

 

僕だって童貞の頃は、初のソープランドでシャワーを浴びる時の恥ずかしくて仕方なかった。筆おろしのことは、今でもはっきりと覚えている。

15年くらい前にピーコックという吉原のソープランドのゆ〇ちゃんが私の初の相手だった。(本当に可愛い娘でした。)

ゆ〇ちゃんが、

『タオル取らないと、シャワー浴びれないよ。』

と、やさしく甘い声でせかすのだ。たぶん、内心では「早くシャワー浴びろや!」とイライラしていたと思う。

それでも恥ずかしくてタオルを取れない僕。

だって、

会ったばかりの女性にいきなり男性器を見られるなんて恥ずかしい(〃ノωノ)

すごく恥ずかしい。見られたくない。でも、見られたい。

そんな好奇心と羞恥心の葛藤。

そういった羞恥心が性的興奮に繋がるのだ。

悲しいことに今となっては、

法律さえ許せば、渋谷のスクランブル交差点のど真ん中でSEXしたい!

渋谷の生意気ギャルに僕のイチモツを見せつけたい!

そんなド変態な汚れな自分になってしまった。

あの時の純真な自分はもう戻ってこないのだろうか?

しかし、不可能を可能にするピシマ太郎は、多くの女性と関係を持ったり、歳を重ねた男性でも、童貞のときのような羞恥心を取り戻す方法を発見した。

私のブログを読んでくれている読者の皆さまだけにお知らせしたい。私が身を削り、幾多の試行錯誤により開発した特別な方法なのだ。

だから、SNSに投稿したりブログに転載することを固く禁じる

ご了承頂ける方だけ、先をお読んで欲しい。

〜シチュエーション〜

ナンパや風俗などではじめてエッチをする娘に対して有効
(恋人や妻やセフレには使えない)

(例)

ナンパでホテルにギャルを連れ込み、自分の服を脱ぐ前に一言。

太郎 『あのさ〜、エッチの前に俺すごい心配があって。。』

ギャル 『えっ、何? ゴムは付けるんでしょ?』

太郎 『そうじゃなくて、実はオレ、凄くデカいんだ。』

ギャル 『えっ、マジ!』

太郎 『うん、馬並みでこんなデカいチンコ見たことがないとよく言われる。』

ギャル 『そうなんだ。(心の声:めんどくさい。でも興味ある!)』

太郎 『入らない娘も多いんだ。だから無理しなくていいよ。』

ギャル 『うん。分かった。』

とか会話をしながら、服を脱ぐ。

そこで、驚愕の事実が

実は、

僕のサイズ 

= 標準×0.89

そんなくらいなんです。(銭湯での観察により推計)

 

女の娘からすると、あんな大口を叩いて、

えっ! (゚Д゚;)

そう内心思うわけだ。

ふつうは、女の子も口には出さないけど、正直、心の中では大爆笑で自分のことを馬鹿にしているなと思うと顔から火が出るほど恥ずかしい。

15年前の全裸と匹敵する恥ずかしさ。

その恥ずかしさが、性的興奮に結びつくのは容易に理解できるだろう。

→ できね~よ!(# ゚Д゚)

※この話をすると「Mでしょ?」とよく言われるが、「早く逃げないと襲っちゃうよ」プレーも大好きなのでSかもしれない。

話を元に戻すが、

『どう?凄いだろ! こんなデカいの初めて見たろ!』

と女の子に言ったときの反応は、大体以下の通り分類できる。

パターンA
 『わ〜、本当だ。すご〜い♡』

=解説= 

鑑定:自分の本音を押し殺し、相手に好かれることを優先する八方美人タイプ

このタイプは、自分がどう思うかより、相手の気持ちを優先する。学校や職場でいい子を演じてきた優等生に多い。

男性を傷つけまいという優しさを持った反応という意味では、いい子だと一般には思われがちだ。

しかし、このタイプは流されやすく、男性に強引に迫られるとつい体を許してしまったり、浮気をするタイプなので結婚には向かない。

だが、ナンパで即を狙う場合は、押しに弱いので狙い目だ。グダ崩しの技術がいちばん効果を発揮するタイプの女の子。

セフレにとどめよう。

パターンB
『。。。。』(無言)

=解説= 

鑑定:自分勝手で面白みに欠けるタイプ

このタイプは、結構多いです。全体の3割を占める。(ピシマ太郎調べ)

しかし、この反応のタイプは、面白味のない子ですので、会話も弾みません。結婚をすると会話のない冷たい家庭になり、夫婦仲がギクシャクするはずです。

確実に離婚になる!

仮に離婚にならくても、夫婦仲は最悪になり、子供がグレて困ることになるので、避けたほうが無難だ。

 

パターンC
『そうかもね。でも上には上がいるわよ。きっと。』

=解説= 

鑑定:良妻賢母のしっかり者タイプ

このタイプは、男性を完全否定して傷つけもせず、かといって自分の気持ちに嘘をつきたくないという正義感を持った賢い子だ。

嘘や無言でごまかすのでなく、それでいて相手にそれとなく“真実”を告げるという賢さは立派です。

有名どころでは、ヒラリー・クリントンなんかもこのタイプ(のはず。)

しかし、正義感が強いので、一度でも男性が浮気をすると即離婚になる。よって、ナンパ師の妻向きではない。

パターンD
『そんなのいちいち見ていないから分からない。』

=解説=

鑑定:素直で可愛らしいタイプ

このタイプは、男性のバカな質問を完全にかわしている。

「そんなのいちいち見ていない」

→ そんなワケあるかい!( ゚Д゚)

そうツッコミを入れたくなるが、恥じらうような様子が目が浮かびウブな女性をイメージできる。

個人的には、私が一番好きな解答で、この返答も3割くらい占める。

この解答の女性と結婚するのがいいと思う。平凡でも明るく幸せな家庭が築けるはずだ。

35年ローンで千葉か埼玉あたりに一戸建てを購入し、満員電車に我慢しながらも、浮気をしない清楚な妻が毎日、自分を待ってくれる小さな幸せを得ることができる。

しかし、満員電車で痴漢をしてしまうと、幸せな家庭が一気に壊れてしまうので注意が必要!

 

パターンE
『アハハ。これ普通だから!』

=解説= 

鑑定:男性経験豊富なツワモノ女性

このタイプは、超ツワモノだ。男性経験も豊富で、30人以上は経験している可能性が高く、男性にもよっぽどの器がないとこのタイプの女性を制御するのは難しい。

しかし、このタイプは、男性経験が豊富なので、多彩なフェラテクであなたのカラダをスッキリさせてくれる貴重な女性なのだ。

このタイプは、子供が産まれると意外といい母親になったりする。クラブで夜遊び三昧、男性とキス三昧、SEX三昧だったのがウソのように家庭的に化ける可能性がある。ですが、このタイプの女性は、若くして子供を産むので子育てが終わっても30代だったりする。だから、また男遊びがしたくなりウズウズしだして、若い男にハマり熟年離婚の危機がくるかもしれない。

ハイリスク、ハイリターン案件だ。

どのタイプがいいかは、迷いどころだ。

妄想は以上!

長くなったが話を戻す。ナンパの声かけをしていたんだ。

時間は16時ごろ

太郎「こんにちは」

女子「あっ・・・・」

女の子がワケわからない表情で、軽く僕に会釈する。

そして、いつもの僕のパターン。

太郎「めっちゃ可愛いね。」

女子「そんなことないです。他にもっと可愛い子いますよ。」

太郎「そんなことないよ。こんだけ可愛いと絶対にカレシいるでしょ。」

女子「いえいえ、いないです。」

手を振って否定する。

太郎「えっ、マジで。俺もカレシいないんだよね。」

女子「えっ、カレシですよね。いないに決まっているじゃないですか(笑)」

太郎「カレシいない同士、仲間じゃん。イェーイ。」

ハイタッチを求めると、控えめながらも応じてくれる女の子。いい子だ。

女の子の基本情報
名前 京子ちゃん
年齢 23歳
仕事 カフェ店員(アルバイト)
特徴 芦田愛菜似
容姿 ★★★★☆(星4つ)

カフェに連れ出そうとするも、ふだんカフェでバイトしているのはカフェはちょっと・・・

そう言われる。カラオケ打診。こちらはOK。

カラオケの方が危ないのに! (*'ω'*)

太郎「カラオケよく行くの?」

京子「好きですよ ♡」

karaoke in

京子「太郎さんは何歳なんですか?」

太郎「いくつがいい?」

京子「いくつがいいって、ちゃんと年齢教えてくれないの?(笑)」

太郎「けっこう上だよ。」

京子「30歳くらい?」

太郎「う~ん、近いっ!」

京子「アラサーさんなんですね。」

太郎「うん。」

京子ちゃんは、特別可愛いわけじゃないけどすごくいい子。自分が父親ならこんな娘が欲しいと思う、天真爛漫な子だ。

さて、ソフトドリンクを頼んで乾杯!

京子ちゃんが変なことを聞く。

京子「太郎さんは今日は何をしてたんですか?」

太郎「今日?」

京子「はい。外で何していたのですか?」

太郎「午前中の話?」

京子「いえ。京子に会ったとき。」

(゚Д゚;)

ナンパに決まっているがな!

まさか、彼女は自分がナンパされたと気づいていないのか?

太郎「何してたか分からないの?」

京子「はい。買い物にもで行く途中だったんですか?」

おいおい、本気か?

この子、マジ天然やん!

僕は嬉しい。ギャルと天然娘は僕の得意分野だ。

太郎「京子ちゃんはナンパって聞いたことある?」

京子「えっ!まさか・・・」

太郎「まさか?」

京子「ナンパだったんですか?」

太郎「だよ。

※京子ちゃんが、ナンパってことにもの凄い嫌悪感を示したときのために、否定しやすいように小声で言った

京子「うれしいー(^o^)」

太郎「なんで?」

京子「だって、ナンパされたの生まれてはじめてなんだもん♡」

ナンパでここまで露骨に喜ばれたの初かも。

思いもよらない展開に驚くも、京子ちゃんが、バイト先のカフェでの話をしてくれた。バイトで作ったカレシとは、3カ月に別れて寂しいとのこと。

京子の心のすき間を埋めるのは僕しかいない。

京子のマ〇コのすき間を埋めるのは僕しかいない。

そして、話が盛り上がったところで、京子が曲を入れる。

『ヤリたくて』でなく『会いたくて』だ。西野カナの難しい歌を無難に歌った。

太郎「めっちゃうまいじゃん。」

ハイタッチ

そして、僕はミスチルの『挿し込みたい』じゃなくて『抱きしめたい』を歌う。

それから1時間経過。

ぐったり。

僕は、京子の肩を抱く。そして後ろ側に回り込み、京子の背中から抱きしめようと試みる。

京子「えっ、どうしたの?何がしたいの?」

太郎「京子と仲良くなれたから、スキンシップ。」

京子「それ必要なの?(笑)」

太郎「もち!必要だよ。」

胸を触る。細身で小柄なわりに胸だけはボリュームがある。

京子「もう!なんで触るの?」

太郎「怒った?もしかして俺がエッチな意味で触ったと思った?」

京子「違うの?」

太郎「もちろん。俺の仕事って言わなかったけ?」

京子「仕事?聞いてない。」

太郎「俺、女性の下着メーカーの会社に勤めているじゃんか。」

京子「えっ、すごい。有名なとこ?」

太郎「絶対に知っているとこ。だから、女性のバストの形とかに興味あるんだよ。いつもモデルさんの胸とか見慣れているし、ブラがズレるとき、直してあげるんだよ。」

京子「えっ、モデルさん何も言わないの?」

太郎「撮影現場は戦場だからね。モデルさんも恥ずかしいとか言っている場合じゃないから、男性も前でもバンバン着替えるよ。俺らプロだから、裸見れて嬉しいとか感情は一切ないよ。」

京子「あっ、そんな話聞いたことある。」

太郎「だろう。京子は、バストラインが綺麗だよね。だけど、この下乳をマッサージとかで鍛えた方がいいよ。」

京子「えっ、本当?どうやるの?」

僕はテキトーに京子の下乳を円を描くようにマッサージする。

太郎「Dカップでしょ!」

京子「なんで分かるの?」

太郎「仕事柄、触ればほぼ分かる。あと、この動きを1日3分だけでもやると、バストが綺麗に上向きになるよ。」

京子「ほんとー!」

そして、僕は言葉巧みに「実物見ないと」と京子を脱がせる。

そして、京子の乳首を舐める。

京子「あっ、京子のこと騙したでしょ。」

太郎「えっ!?」

京子「もう!ブラの会社の人ってウソでしょ(笑)」

太郎「バレた(笑)」

京子「もう~、ひどい~。」

ほっぺを膨らましてプリっと怒った表情の京子。

ってか、今まで俺の作り話を信じてたなんて・・・・・・

京子は、天然を通り越して、バカかもしれない( ̄□ ̄|||)

カノジョの膨れたほっぺを人差し指で押す。

太郎「じゃあ、お詫びに。」

キスをする。

何度か拒否されるけど、熱意が勝ってキス達成。

胸を揉みながら、ディープキス。

太郎「俺のこと好き?」

京子「ウソつきさんは嫌いよ。」

今の状況は、京子だけ上半身全裸だ。

やっぱり天然娘は丸め込みやすいぜ!✌('ω'✌ )三

太郎「ごめん、京子だけ恥ずかしいでしょ。俺も脱ぐから。」

京子「大丈夫。大丈夫(苦笑)」

太郎「あっ、でも俺さあ、おちんちんがデカくて、よく馬並みって言われるんだよね。」

京子「えっ、そうなの?」

太郎「馬並みのちんこってイヤだろ?」

京子「いや~、馬のちんこって見たことないから。」

太郎「女の子がチンコって言うな!(笑)」

京子の頭を軽く叩く

京子「あっ、ごめんさい(笑)」

ちんこべろん

僕のサイズ
= 標準×0.89

がドンっ

太郎「どう?こんなデカいの見たことある?」

はじめは、両手で目を隠して見ないようにするが、僕が促し凝視する京子。

沈黙

 

京子「そんなのいちいち見ていないから分からない。」

京子はタイプDでした (^o^)

僕の見込んだ通り、素直で可愛らしいタイプの反応だった。

そこから先は、カラオケでキツいので、カラオケを出て、ラブホ in

京子にウマナミのペニスをフェラさせます。

太郎「大きすぎて苦しかったら無理しなくていいんだよ。」

京子「大丈夫。ちょうどいい大きさ。」

そして、ゴムをつける。

太郎「どうしよう。よくゴムが小さくてよく破裂するんだよな。」

ブツブツ言う俺。

勘違い男と思われているに違いない。恥ずかしい (*ノωノ)

挿入ヘ

太郎「痛くなったら言ってね。やめるから。」

パコパコ

あん、あん、あはっ

ドピュ

ここまでは、よくあるナンパの即バナシ。

しかし、この話には恐ろしい結末が待っていた。

ホテルを出て、バイバイする。京子は電話するからと別の方向へ進んだ。

『じゃあね』

別れて、数十秒後、僕の行き先が反対だったと気づき引き返すと、細道で京子の後ろ姿があった。スマホで通話中だった。

京子は僕に気づいていない。

 

 

 

京子『さっきさ~、すごいバカな男がいてさ~。ヒマだったからナンパについて行ったの。そしたらさ~、わたしが天然なフリして『えっ、ナンパだったんですか?』って驚いたフリしたら信じてさ~。バカみたいに舞い上がってるの。で、挙句の果てには、俺のちんこはデカいとか大口叩いて、租チンもいいところでさ~。ホント、タマ蹴り上げてやろうかと思ったわ(笑)でも、バカな男からかっているといい暇つぶしになるわ。あっ、これから裕美の飲みに合流するね。』

 

俺 Σ( ̄□ ̄|||)

おわりっ

2020年3月15日(日) それでも54即達成!!

(ストナン;18即、ネトナン;35即、お見合いパーティー;1即)