まいど!ピシマ太郎です。

3連休のちょうど真ん中の日、2月23日(日)のナンパ報告。

裏オプありのJKリフレ嬢と即エッチ体験を書きたい。

ちょっと寄り道 (^_-)-☆
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「JKリフレって何?」

そういう人は、僕のサイトじゃないけど、こちらのサイトを参考にして欲しい。

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もちろん、今回の記事の女の子が参考サイトのお店に在籍しているわけでないので、誤解のないように。あくまでリフレのお店がどんな形態なのかの紹介だ。

ちなみに、Twitterからも拾ってみた。

さて、JKリフレの説明をしたところで、本題に入る。

僕は、午前10時から都内某地を彷徨っていた。出会い系サイトでの順調に成果を出していたので、今日は、ストリートナンパで成果を出したいと思っていた。

正直、出会い系サイトは、このクソ寒い中、街中を歩き回るストリートナンパと比べると、温室でヌクヌクとタイプの女性を物色できるのでとても楽だ。

しかし、ハンターとしての嗅覚を養うためには、街で無数の女性に断られながらも、即を達成するという経験を積むことが大切だ。

気持ちは前向きながら、昼の12時になっても、連れ出しどころか立ち止まってくれる女性もいない。

本当は昼メシをゆっくりと食べたいけど、時間が惜しい。マックでポテトのLをテイクアウトする。

こんな体に悪いものを330円も払って食べるのは、不健康なことこの上ないが、僕は、ラーメンやカレーやポテトなど中毒性のある食べ物に目がない。ナンパの中毒性にハマるのも、僕はそういったアディクションしやすい性質によりものなのだろう。

ポテトを食べ終わると、直感が働きK街へ移動することにした。

都内でナンパする男性だったら、途中での移動の経験は何度もあるだろう。

女の子の反応の悪さを土地のせいにしたくなる弱さのあらわれだ。

それが吉と出ることもあれば、凶と出ることもある。

山手線の改札のどこを通ったかで、その日のナンパの結果を左右すると言っても過言ではない。

どこでも、成果を出せる凄腕ナンパだったら、そこまで場所を気にしないのかもしれなが、まだまだ僕はスト歴1年未満の駆け出しだ。

昼の1時

早速、声をかける。電車移動の時間のロスを取り戻すかのように必死に声をかける。

声かけすること10分。

ギャル系の派手な見た目の女の子を発見した。

小柄、細身、ギャル系、ロリ系

僕の好みのタイプの四天王とも言える要素を満たした女の子だ。

ギャル系とロリ系を同時に満たすというと、「どんな娘?」と思われるかもしれないが、「生意気なんだけど、あどけない表情も見せる」というタイプだ。

ただ、ムスッとした表情だったので一瞬だけ声かけを躊躇したが、タイプなので関係ない。

太郎「何しているの?待ち合わせ?」

ギャル「うん、待ち合わせだけど。」

太郎「めっちゃ、可愛いくてタイプなんけど。もしかして、カレシと待ち合わせ?」

ギャル「大きなお世話なんだけど。」

この後は、邪険に扱われるのかと思ったが、話が続く。

ギャル「カレシじゃなくて、女ともだち。カレシじゃなくて悪かったわね(笑)」

厳しい表情が一気に崩れ、愛嬌のある表情を見せた。

不機嫌なオーラ全開な女性を敬遠しがちかもしれないが、そもそも、誰だって一人で歩いているときは、キツイ表情をしているものだ。特に視力が悪い子にその傾向が強い。1人でニヤニヤして歩いていたら、それこそ気持ちが悪い。

だから、不機嫌な女性というのは、決して声かけのターゲットから外すべきではない。

同じようにイヤホンをしている女性も同じだ。声をかけても反応がないが、たいていは聞こえていないからだ。身振りをまじえて、声をかけるとイヤホンを外して話を聞いてくれる女性も多い。もっとも、自分は、イヤホンの女性は、声かけのリズムが悪くなるからあまり声をかけない。だからといって、本当にタイプなら果敢にチャレンジはする。

以前は、「こんなタイプは無理だろう」と思い込んでいた女性が実はOKだと気づき、ナンパの幅が広がるのも一つの成長だと思う。

そうやって、前にできなかったことができるようになるのは、とても楽しい。それはナンパだけじゃないはず。仕事でも新入社員の頃は、大変だけどいろいろ新しいことを覚えるのは楽しいはずだ。それでも、入社5年もすれば仕事に新しい興味が持てず退屈になる。しかし、転職するまでの気持ちもないので、何か別の新しいことしたいと思って、ナンパをはじめる男性も多いようだ。

話を戻そう。

太郎「めっちゃ悪いよ。カレシと待ち合わせなら、あきらめもできたけどね。女友だちと待ち合わせというなら、俺と遊んでくれるまで、テコでもここを動かないよ。」

ギャル「遊ばないとは言っていないけど・・・」

太郎「けど?」

ギャル「友だちの待ち合わせ3時だから、それ以上は絶対ムリだけどいいの?」

いい反応だ。それに時間も1時間半くらいある。

太郎「いいよ。暇つぶしの相手になるよ。」

自分から声をかけておきながら、暇つぶしの相手になるよと上から目線で言うくらいの厚かましさがナンパ師には必要だ。

ギャル「お兄さんの名前は?」

太郎「太郎。キミは?」

ギャル「キミはってキザじゃない(笑)ウケるんだけど。ちぃと呼んて。」

ギャルの笑うポイントはいまいちわからない。

ちぃ「太郎はどこ行きたいの?」

いきなりの呼び捨て。悪くない。

太郎「ちぃはメシ食ったの?」

ちぃ「まだだけど、昼はあまり食べないようにしているの。ダイエット。」

太郎「このスタイルを維持するために努力しているんだ。偉いね。」

ちぃ「褒められちった。」

本当に喜んでいた。

結局、昨日の専門生と行った同じファーストフード店へ連れて行った。

手をつないだがグダはなかった。こういうタイプの子は、手つなぎはグダなくても、その先は厳しいことが多いので、油断ならない。

僕は、ハンバーガーとソフトドリンクを頼んで、ちぃは、アップルパイとソフトドリンクを頼んだ。

ソフトドリンクの種類は違うけど、昨日とまったく同じパターンだ。

もしかして、即できるのでは!

いいゲン担ぎになった。

昨日の子も可愛かったけど、ちぃは別格に可愛かった。

女の子の基本情報
名前 ちぃ
年齢 18歳
職業 のちほど
体型 細身
容姿 ★★★★★(星5つ)

芸能人のゆきぽよ似の女の子だ。

僕のストリートナンパ史上、いちばんの不釣り合いカップルだ。

やや小麦色の肌もたまらない。ホットパンツをはいて、おしりのラインがプリっとしている。

ちぃ「ねえ、いつもナンパしているの?」

太郎「たまにね。ただ今日はめっちゃタイプだから声かけた。結婚したいと思った(笑)」

ちぃ「軽すぎでしょ。」

太郎「でも、そう思わせる可愛さだよ。モテるでしょ?」

ちぃ「モテるって、いろいろあるしね。モテないけど、でも人気はあるよ。」

太郎「人気?キャバで働いているの?」

ちぃ「う~ん。制服リフレ店だよ。」

太郎「あ~あ、JKビジネスとかJKリフレとかいうお店?」

ちぃ「太郎、知っているね。まあ、たまにテレビやマスコミで騒がれるけどね。」

彼女は、JKリフレ店で働いている高3世代の18歳だ。高校は中退らしい。

太郎「何やって高校クビになったの。万引き?タバコ?」

ちぃ「恐喝。」

太郎「ちぃが?恐喝?婚活じゃなくて?」

ちぃ「うん。恐喝で。婚活で退学にならないでしょ(笑)」

太郎「援交でもして、カモを悪ガキと一緒に脅したの?」

ちぃ「違うの。同級生なんだけど。たまたま、ちぃの元カレが脅してて、その場にたまたま私がいただけなの。ちぃは何もしてないけど、ちぃも悪いってなって。ヒドくない?」

太郎「ひどい。ひどい。これから、その高校に乗り込んで、俺の女になんてことすんだって、文句言って来るわ。」

ちぃ「やめて!また恐喝になっちゃう(笑)」

太郎「で、リフレ店に。ハグし放題とかあるんだろ。俺もちぃとハグしたいなあ。」

ちぃ「知っているね。でも、ちぃのお店はもっと過激だよ。」

太郎「過激っていうと?」

ちぃ「マイクロビキニ着たり、裏オプもあってね。」

太郎「まさか本番とか?」

ちぃ「うん。コースによってね。」

太郎「でも、お店でそんなことしたら、マズいんじゃないの?」

ちぃ「いや。レンタルルームでプレイするから。」

太郎「えっ、レンタルルーム?じゃあ、何でもし放題じゃん。」

ちぃ「うん、オプション入れれば、何でもOKだよ。」

太郎「風俗と同じじゃない?」

ちぃ「うん、実際は風俗と同じだよ(笑)」

太郎「へぇ~、じゃあさあ、俺はそんな風俗で人気の女の子と今付き合っているんだ。すごいね、俺!」

ちぃ「付き合ってないから(笑)」

30分くらい話をして、ファーストフード店を出た。3時まで時間がない。

また、手をつないで、歩いた。そして、また昨日と同じネカフェの前に来た。

太郎「俺さあ、ナンパで歩きすぎて、疲れているから、ここ入ろう。」

ちぃ「あっ、ここ来たことある。」

部屋に入った。

密室だ。

いちゃいちゃ攻撃を開始する前にちぃが出鼻を挫く。

ちぃ「ちぃとしたいんでしょ?」

太郎「別に。したいならラブホ行くし。」

とぼけた。

ちぃ「そうなんだ。したくないんだ。まあ、いいや。」

太郎「何がいいの?」

ちぃ「ちぃが時間ないから、さっさと済ませてあげようと思ったけど、ちぃに興味ないんでしょ。」

ええ子や ( ノД`)シクシク…

 

太郎「めっちゃ、あるがなぁ!」

ちぃ「今さら?(笑)」

ちぃがいたずらっぽい笑顔で言った。

ちぃ「だって、したいんでしょ。なんでウソついてテキトーなこと言うの?」

太郎「お前の言う通り。」

ちぃ「ナンパしているでしょ。何でちゃんとしたいと言えないの?」

太郎「おっしゃる通り。俺が悪かった。」

しかし、これ以上、18歳の小娘にペコペコしていられない。僕にも男としてのプライドがある。本当は、ヤラせてくれるなら土下座でもするけど。

ちぃを押し倒して、キスをした。

ちぃは、黙ってキスを受け入れた。

激しくディープキスをしながら、胸を揉んだ。

胸は小ぶりだけど、弾力がある。

シャツを脱がして、ホットパンツも脱がした。ブラとパンティーと靴下だけの姿になった。ゆきぽよ似のスタイル抜群のカラダの全貌を見ることができた。

ふだん、仕事で慣れているだけあって、恥じらう様子もない。堂々とした態度で、僕のいやらしい視線を受け止めた。

ちぃ「超~、ガン見してる。ウケるんだけど(笑)」

太郎「じゃあ、次はちぃがガン見して。」

そう言って、僕はデニムとトランクスを脱いだ。

ちぃ「すごい、可愛い。」

太郎「おい、失礼だろ。可愛い言いうな!」

ちぃの頭を叩いた。

ちぃ「ごめんなさい(笑)」

太郎「罰で舐めろ。」

ちぃ「はい、ご主人様(笑)」

ちぃのフェラは絶品だった。

太郎「ちぃの初体験はいくつ?」

ちぃ「13だよ。」

太郎「だから、年季の入ったフェラなのね。」

ちぃ「そりゃ、何本舐めてると思うの?(笑)」

太郎「ウイスキーボンボン。」

ちぃ「くだらね~から(笑)」

ただ、時間がない。

正常位でセックスをしてから、ちぃが上になった。

ちぃが上になり、激しく腰を振った。気持ちよさそうだ。

ちぃ「本当はこの角度って、男の人はあまり気持ちよくないでしょ?」

太郎「う~ん、まあまあ気持ちいいよ。」

ちぃ「いや、こっちの方が気持ちいいはず。」

そういうと、腰の角度を変えて、腰をゆっくりだが、力強く動かすようになった。

太郎「うっ、それめっちゃ気持ちいいわ。」

ちぃ「でも、わたしはこっちが気持ちいいから、こっちで我慢してね。」

ちぃは腰を動かす角度を元に戻した。

太郎「ああ、いいよ。」

しばらくして、射精した。

なぜ、ちぃが俺とのセックスを簡単に許したのか理由が気になった。

ちぃは、「今日はすごいしたい日でさ、そのタイミングでたまたま太郎に声かけられたんだよね。」と言った。

まあ、タイミングよく声をかけて、SEXできて運が良かったのだろう。

継続していれば、いいことがある。

ナンパというものは、打率が低くても、打席に立ち続けることが大切だ。

たとえ打率が1割でも、ずっと立ち続ければ、数を増やすことができる。その増えた数が経験値となり自信となり、打率が上がっていくことになる。

仮に、これがプロ野球選手なら、打率1割ならクビになる。しかし、ナンパ師なら、自分で自分をクビにしない限り、打席に立ち続けることができるのだ。

継続は力なり

この言葉は正しい。

僕の即エッチの記事を読むと、ナンパでエッチって高確率かと思うかもしれないが、ブログに書かないだけで、たくさん失敗している。職場や学校でこれだけ失敗したら、居場所がないだろう。(笑)

でも、ストリートでは無限の数の女性に声をかけることができる。

たくさん、失敗できる。

本来、ナンパは失敗の多いモテない男性の向けの遊びだと思う。しかし、多くの男性は、ナンパをモテる男性じゃないとその舞台に立てる資格がないと考える。

それは、間違いだと知って欲しい。

2020年2月23日(日) ストーリーとナンパで派遣型リフレ嬢と48即目を達成です!

(ストナン;15即、ネトナン;32即、お見合いパーティー;1即)

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