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出会い系サイトで34歳の人妻とのアポを取りましたので、報告を
します。待ち合わせ場所は、西日暮里駅です。

彼女は、西新井駅に住んでいて、旦那に内緒の出会いを探している
とのことで、出会い系サイトに登録をしたようです。

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何度かメッセージのやり取りをして、西新井からちょっと離れてい
て、あまり目立たなくラブホまで行ける西日暮里での待ち合わせに
なりました。

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つまり、はじめからヤル気マンマンとのことです。笑

JRの方の改札で待ち合わせをました。

「お待たせしました。」

約束の時間から15分くらい遅れて、美保さんが到着しました。

美保「ちょっとバタバタしてて、ごめんなさい・・・」

自分「あっ、全然大丈夫ですよ。」

どこに行こうか迷ったのですが、マックとか行って、店内で知り
合いに会うのもイヤなので、いきなりホテルに行くことになりま
した。笑

まさかの急展開に驚いたのですが、まあ出会い系サイトではあり
得ない話ではありません。

もちろん、喜んでラブホへ行きました。

ラブホに入ると彼女をベットに押した倒して、服を脱がしながら
会話をしました。

美保さんは、34歳のわりに若くて20代半ばでも通用する若さ
です。

独身時代には、某有名エステ店に勤務をしていたらしく、美意識
が高いのかもしれません。

プロポーションも抜群です。

美保「結婚も7年目になると、お互いに何も求めなくなちゃうの。」

自分「まあ、そんなものかもしれませんね。新鮮なところってなく
なりますからね。」

美保「そうでしょ。だから私のこと悪い女だと思わないでね。笑」

自分「大丈夫ですよ。」

ブラジャーを外すと、パンティー1枚になった美保ちゃんは、恥ず
かしそうに身をよりじました。

自分「恥ずかしそうなのは演技なんでしょ?」

美保「違う・・・ ホント、恥ずかしい。」

美保ちゃんは、ほっぺを膨らまして抗議をしました。

恥ずかしがる美保ちゃんを尻目に、パンティーを脱がせると、茂み
が綺麗に整っていました。指を入れるとすでに洪水状態で、湿って
いました。

クリを舐めながら、何度も刺激をすると、「あん、ああっ。」と声
を漏らしました。

そして、体勢を変えて、シックスナインの状態になると、彼女の方
からパックンとペニスを咥えてくれました。

やはり、ヤリマンの人妻らしくフェラのテクは抜群で鬼頭の気持ち
いい部分を絶妙なタッチで刺激してくました。

フェラを堪能した後は、ペニスを挿入することに。

彼女が慣れた手つきでゴムを装着すると、ゆっくりと湿地の中に
イチモツを挿入しました。

腰を前後に激しく振るにつれ、美保ちゃんが、

あっ、あは〜ん。いいっ〜

と大きな声をあげました。

美しい人妻を蹂躙する背徳感が興奮を高めました。

自分「旦那じゃないのに、こんなに感じていいのか?」

美保「いやん、いじめないで。」

自分「旦那より気持ちいいです。って言ってごらん。」

美保「やだ、恥ずかしい。」

自分「言わないとおちんちんあげないぞ。」

美保「いやっ。」

自分「じゃあ、言ってごらん。」

美保「旦那さんより・・・」

自分「旦那さんより・・・続きは何だって?」

美保「旦那さんよりも気持ちいいです・・・」

自分「そう、よく言えた。」

そんな感じで言葉攻めを楽しみながら、フィニッシュしました。

フィニッシュすると美保ちゃんが、ゴムを外してくれて、精液で
汚れたペニスをお口でお掃除してくれました。

 

こんな感じで、エロい体験ができました。

それ以降、美保ちゃんとは、月1くらいで会っています。

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