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西武池袋線沿線の上板橋にひとり暮らししている32歳のサラリーマンです。

ちょっと前まで池袋の出会い喫茶キラリとかモモカフェをハシゴしていたの
ですが、飽きてきたのと、女の子を物色している時間がもったいので、隙間
時間を使って会える出会い系サイトピシマでエッチを楽しんでいます。

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会社の休み時間とかを使って、アポイントを取るために活動をしているの
ですが、ここ3ヵ月で2人の女子大生とエッチできました。

2人というと少なく感じるかもしれませんが、何の取り柄のない30代の
おっさんがタダでJDとエッチできるなんて、出会い系サイトくらいじゃない
でしょうか?

もちろん、出会い喫茶とかテレクラでエッチをしたともありますが、どれも
ワリキリです笑 可愛いプロの子とエッチするより、無料でフツーの見た目
の素人とエッチする方が楽しいと思います。

直近でエッチしたのは、21歳の某大学生で都内の共学の4大に通う由里香
ちゃんと東急ハンズの前で待ち合せました。

身長150cm前半の黒髪で色白の女の子と待ち合せしました。

「お待たせしました。」

アポの時に確認した服装とピッタリの膝丈の赤と黒のチェックのスカートと
薄ベージュのニットの可愛らしい女の子の声をかけました。

目を引く美しさではありませんが、清楚な感じで、風俗嬢やキャバ嬢とは
違った素人感満載の女の子で、テンションがアゲアゲ状態でした。

「裕太郎さんですか?」

「はい、由香里さんですよね。」

「はい、そうです。」

お互いぎこちなく挨拶を交わして、サンシャインのアルパ内を探索しました。

「池袋はあまり来ないのですけど、賑やかな感じですね。」

「そうですね。休日だともっと混みますよ。」

なかなか、話が盛り上がらなかったのですが、お互いに中学時代に卓球部
だったことが判明して大盛り上がりになりました。

やはり、初対面の女性とは共通点を探すのがコツかもしれません。

打ち解けてきたので、居酒屋に誘うと彼女は快諾して、鳥貴族に連れていき
ました。鳥貴族は、安いのに絶対にハズレのないお店ですので、安心して
女の子を誘えます。

彼女は、モスコミュールを頼み、私は生を頼むと

乾杯!

ふたりともサンシャインで探索で少し歩いたので、ちょっと疲れ気味でしたので、
椅子に座るとドッと気がゆるんで、リラックスして会話ができました。

「カレシは今いないの?」

「ええ、じつは・・・」

彼女は、いいにくそうに切り出すべきか迷っていました。

「ねえ、何? 教えて!」

何でも彼女は、カレシがいるらしいのですが、カレシの浮気が原因でケンカ状態
らしいのです。

「ごめんね。」

「いや、大丈夫だよ。お見合いじゃないし。」

自分が彼女の悩みを親身に聞いてあげると、彼女は堰を切ったように自分の身の回り
のことを話し始めました。

酒が進んだせいなのか、カレシの変わった性癖などちょっとエッチな内容の話もして
きました。

「なんか、裕太郎さんだと話しやすいです。」

と嬉しいことを言ってくれました。お世辞かもしれませんが、脈があるかもしれないと感じました。

お店で会計を済ませると、

「ごちそうさまでした。」

と彼女はお礼を言いました。

さすがに女子大生相手に30代の社会人がおごらない訳にはいきません。

お店を出ると、ふらふらと公園方面に歩いていきました。

夜も公園とはいえ、人も多かったのですが、彼女の手を握りました。嫌がる
素振りがなかったので、ギュッと握りしめると、彼女もギュッと握り返しました。

公園のすぐ側にラブホテルが目に入りました。

彼女の手をそっと引き、思い切って、
「ちょっと入ってみない?」

彼女はちょっとビックリしたような表情をしましたが、黙って恥ずかしそうに下を
向きました。ホテルに入ることに同意したような反応でした。

自分は余計なことを話さずに彼女の手を引き、ホテルへ歩いていきました。

彼女は、恥ずかしそうに無言でついてきました。

ホテルの前で、彼女は立ち止まってやっとひと言を話しました。

「ねえ、いつでもこんな簡単にこんなところ来ないよ。」

「うん、分かってる。」

すると彼女は急にニコニコしてエントランスに入りました。

フロント部屋を指定すると、宿泊代金を払いました。

部屋に入るとふたりと荷物をテーブルに置き、抱き合いながら
深いキスを重ねました。

私が舌を彼女の口に挿入すると彼女もそれに合わせて舌を絡めて
きました。お互いの唾液が口の周りに垂れてくるほど、執拗なキスを
続けました。

お互いキス魔のようで、「相性バッチリだね。」と私が言うと、
彼女は「うん。」とうなずきました。

彼女の服を脱がすと、色白で20代前半のピチピチな素肌でした。

しかもすごく幼児体型でロリ好きな自分にとっては理想的なBODY
でした。

ベットに押し倒すと、乳首や首筋そして、下半身の割れ目を丁寧に
舐めると彼女は洪水状態になりました。

ねっとりした部分を指でなぞり、愛液まみれの私の指を彼女の眼前に
示して、

「ねえ、こんなにすごいことになってるよ。」

「もう、恥ずかしい。」と彼女は顔を背けました。

恥ずかしがる彼女にさらに興奮して、大きく膨張したペニスを彼女に
口に近づけると、ゆっくりとしっかり頬張ってくれました。

清純そうな見た目とは反対に指先で上手に私のペニスをしごきながら
舌を使って敏感な部分を刺激してくれました。

「なかなか上手だね。」と褒めると無言で、しゃぶり続けました。

そして、これ以上は我慢出来そうにないので、ゴムを装着して挿入しました。

そして、フィニッシュ!

彼女とは、翌朝わかれて、帰途につきました。

その後、彼女と連絡を何度か取りましたが、再度会うことはありませんでした。

きっと、浮気の復讐をして満足したのかもしれません。

これからもPCMAX(18禁)で違う素人娘と楽しみたいです。

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